2010年05月29日

神と悪魔と人を考えてみました

神と悪魔と人を考えてみました。

って
壮大なテーマですが
私の
オツムリで考えたことですから、
単純です。
草と虫.jpg




木村秋則さんが言われたこと

発端と言えば発端かもしれません。
(木村さんの講演会DVD販売中です。最後に宣伝を載せますね)

『あのさ、人間にとっての益虫ってさ、肉食なの。
害虫をたべるからさ。
だから虫メガネで見ると
コワイ顔してるの。
虎や狼は顔がコワイでしょ。

害虫はさ、
草を(人間にとっての作物)たべるから
草食動物なの。
牛や羊みたいに
カワイイ顔してるの。

害虫は
人にとって
悪さしてるけど、
ただ生きてるだけなんだよな。

あっあっあっ😃』


私『!!!』
インパクトがありました。



2年前ですが、
私も5坪ほどの
農園
をしたことがあります。

ハッキリ言って
放置栽培でした。
(自然栽培をするマメさがありませんでした)

木村秋則さんの言葉を
ある日
思い出しながら
自分の農園を考えていました。

この農園の中で、

神(創造主) = 私
悪魔 = 害虫、カラス
人 = 益虫

(※後でミツバチのように花粉を運んだり、水をあげたり
など世界を形成するのに必要な動きのことも
考察しましたが、今回は複雑なので
一番単純な
モデルで考えさせてください)

ここまでは
簡単な考察
でイメージしました。

ちょっとまてよ
っと。

私の農園ではなく、

本当の神は、
 この世界に
  害虫やカラスにも
その世界に住むことを許したよな・・・

このへんで
非常に深く考え込んでしまいました。

私のオツムリに納得出来る
答えは
すぐには出てきませんでした。



今だに考えたりしています。
 いろんな答えがあるし出てきますが、

一つだけ
今日は書きます。


害虫は何の役に立っているか。
 益虫の餌になってます。


すると、
悪魔とは
人の役に立っているものかもしれない!!

ん〜〜
ん〜〜〜

いつもありがとうございます。

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上のような考え方が書いてある
小林正観さんの本と
木村秋則さんの講演会DVDのご紹介


『神様の見方は私の味方』
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神様の見方は私の味方.jpg

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木村秋則DVD.bmp


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posted by 見方道アドバイザー津原明宏 at 15:38 | 津原明宏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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